ふれあい交流室への寄贈式

2026年4月6日
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お久しぶりの【貴乃花】です。

今回は先月9日にて「ふれあい交流室」寄贈式の模様を事務局次長にまとめて

いただきました。

 

3月9日(月)、沼津地区労福協では、サンウェルぬまづ5階の「ふれあい交流室」に

遊具や絵本を寄贈しました。

「ふれあい交流室」は、屋内外に子どもが遊べるスペースがある施設であり、幼児から

小学生まで幅広い年齢の子どもたちが利用しています。

この取組みは今回で18回目であり、労福協から、池ノ谷会長(全矢崎労組)、

重松事務局長(TOPPANクロレ労組)、和田事務局次長(ろうきん沼津支店)が出席し、

寄贈式が行われました。

これまでも屋内ままごとコーナーでの遊具や屋外スペースで遊べる大型遊具などを

寄贈してきましたが、今回は、バランスボードや半円平均台などの運動遊具、屋内で

楽しめる大型絵本などを寄贈しました。交流室の職員の皆さまからも、「遊具の充実

により子どもたちが楽しく遊べるようになった」と感謝の声が寄せられました。

池ノ谷会長が小さい子どもに遊具を渡した際に、怖がられて大泣きされている様子が

印象的でした