春のけはい

2026年3月18日
ブログ

「暑さ寒さも彼岸まで」といいますが、早いもので三月も半ばを過ぎました。

やっと暖かくなってきたなと思ったときに、春は光から始まるとしりしらべてみたら、

「光の春」「音の春」「気温の春」の現象で春の訪れをかんじるとのこと。

日差しが強くなり昼の長さが延びてきて春を感じるころが「光の春」

(日焼けもきをつけはじめるじきですね)。

雪解けの水の音や鳥の鳴き声が聞こえてくる時期が「音の春」

(鳥の鳴き声をよく聞きます。まだうぐいすの鳴き声はきこえてきませんね。)

暖かく感じる日がつづき、桜の花が咲きだすころが「気温の春」

(桜の開花情報も始まり、静岡でもそろそ桜の花がみれるころになってきました。)

暖かくなってくると出かけてみようと思いますね

桜だけでなく、いろとりどりの花も咲きだしているので、

お散歩しながら春を感じてみようと思います。(S)